ピジョンの事業

1957年に設立したピジョンは、哺乳器の製造・販売からスタートしました。その後、国産第1号の紙おむつや、スキンケア用品、湯たんぽなど、哺乳器や乳首だけではなく、育児用品全般に、事業領域を広げていきます。さらに1975年には、ベビー事業で培ったノウハウを活かして、介護の分野にも本格的に進出しました。現在では育児用品において、日本を代表するメーカーとなり、中国をはじめとしたアジア各国や、アメリカ、中南米、アフリカ、ヨーロッパ、オセアニアなど、世界全域を視野にいれた事業を展開しています。ピジョンが展開する3つの事業分野をご紹介しましょう。

育児用品といえばピジョン 国内ベビー・ママ事業

国境を越えて広がるピジョンの「愛」 海外事業

世代を超えて広がるピジョンの「愛」 ヘルスケア介護事業部