• 仕事内容
  • 国内育児用品事業
  • 海外事業
  • ヘルスケア事業
  • 海外事業
  • PIGEON INDUSTRIES(Thailand)CO.,LTD.出向
  • ベビー大型商品設計グループ
  • 企画設計部 リージョナル不織布・ケミカルグループ

仕事内容

世界のピジョン

経営企画本部 コーポレートコミュニケーション室 ブランド推進G

小野 有紀外国語学部 英語学科卒[2005年入社]

入社後は貿易実務などを経験し、その後、2011年まで育児用品の海外営業の仕事をしていました。私が担当していたのは台湾。当時は東京の本社から台湾の代理店と、商品の受発注や戦略の進捗状況についてメールや電話でやりとりをしていました。台湾に出向くのは2ヶ月に1回、1週間程度です。「台湾で育児用品といえばピジョン」といってもらえる環境をつくりあげるため、日々、「どうやって売っていくか」「どうすれば売れるか」を考えキャンペーンや販売促進プロモーションを仕掛けていく仕事でした。その後、海外事業の組織改編があり、海外事業本部という名称の組織はありません。現在、私はコーポレートコミュニケーション室 ブランド推進グループにて、世界各国でピジョンブランドを推進する活動を担当しています。

海外育児用品の一部

「成長できる仕事です」小野

日本語で書かれた商品は海外が人気のエリアもあります

海外育児用品の一部

海外育児用品の一部

「成長できる仕事です」小野

「成長できる仕事です」小野

日本語で書かれた商品は海外が人気のエリアもあります

日本語で書かれた商品は海外が
人気のエリアもあります

VTRコンテンツ
[営業が語るピジョンの素顔]

  1. Chapter.1 スキンケアの開発とは
  2. Chapter.2 ピジョンを選んだ理由
  3. Chapter.3 現在の環境と今後の目標

TOPIC

想いは世界共通

ピジョン商品には「愛をカタチにする」という創業者の思いが込められています。海外のお客様にピジョンブランドを広めていく仕事に携わるものとしてもっともっとこの思いを世界に伝えていきたい。文化が違っても子供を想う親の気持ちは同じ。その気持ちをカタチにして伝えていく手助けが出来ることに、とてもやりがいを感じています。実際、「僕もピジョンと同じ考えでベビー用品を売ってきたよ」とある小売店のオーナーにいわれたこともあります。国が違ってもピジョンの思いは通じるのだと、実感した瞬間でした。この時ばかりは涙ぐんでしまいました。

特集!営業の素顔