株主・投資家との責任のある対話

ピジョンでは、前社長山下茂をはじめ、取締役Kevin Vyse-Peacock、社外取締役鳩山玲人もIRミーティングに出席するなど、積極的に株主・投資家との責任ある対話に努めており、新社長北澤憲政による経営体制下でも、その対話姿勢を継続しています。株主総会の招集通知は、総会開催約1ヵ月前に当社コーポレートサイト等における事前開示や、総会開催3週間前に発送するなど、株主の皆様の議案検討の時間確保に努めるとともに、パソコン、スマートフォンまたは携帯電話といった電磁的方法による議決権の行使が可能な環境も整えています。また株主総会開催時間中の手話通訳対応、臨時託児所の設置、当社所定の手続きを経た上で実質株主の方の傍聴出席を認めるなど、より多くの株主の皆様にご参加いただける株主総会運営を行っています。

株主・投資家との責任のある対話

第62期定時株主総会(2019年4月25日開催) ご来場株主数: 326名 議決権行使率: 83.2%
機関投資家とのIRミーティング 対応件数: のべ369件 (2019年1月期)