健康経営方針

健康経営宣言

当社は社員が健康でいきいきと働くことができる会社を目指します。
社員一人ひとりが心身共に健康で、公私ともに充実した生活を送ることができるよう社員の健康維持・増進をサポートし、活力に満ちた職場環境の実現に努めます。

健康経営推進体制

代表取締役社長の監督の下、管理本部長を健康推進担当責任者とし、人事グループ内に健康推進担当者、衛生管理者、休職管理者を任命し、産業医や健康保険組合とも連携します。
外部には、専門機関のアドバイザーを設け、相談・助言ができる体制を整えた上で、健康経営を推進していきます。

第7次中期経営計画における推進計画

第7次中期経営(2020年~2022年)で段階を踏んだ施策を講じ、「社員がいきいきと働く会社」の実現に向けて取組みます。

安全衛生委員会

労働安全衛生法に基づいた事業所ごとの安全衛生委員会の設置に加え、中央安全衛生委員会を設置しています。
中央安全衛生委員会では、定例会を原則年2回開催し、健康経営の推進の基盤となっています。